2015年09月13日

ソーかなソーかもの巻。

20150912_3-1
昨日、ソフマップでソー、悪魔将軍と アーマードバルキリーのタッチ&トライが行われておりました。 アーマードバルキリーの写真は昨日の記事で掲載したので 今回はソーの写真をメインに載せていきます。 AKIBAショールーム(09/12/2015)の巻。
20150912_3-2

20150912_3-3 20150912_3-4

20150912_3-5

20150912_3-6

20150912_3-7 20150912_3-8 20150912_3-9

20150912_3-10 20150912_3-11 20150912_3-12

20150912_3-13

20150912_3-14

20150912_3-15 20150912_3-16



20150912_3-17 20150912_3-18 20150912_3-19

20150912_3-20

20150912_3-22 20150912_3-23 20150912_3-24

20150912_3-25 20150912_3-26

うん。
やっぱコレが製品版の最終仕様なんだなぁ・・と。
いやぁ・・・贔屓目で見ても辛い、辛いよ。
五か月前のデゴマスを散々見てきていただけに
自分自身、期待しすぎてしまった感が拭えない。

目がギョロ目しすぎるのかなぁ。
それと眼球パーツの塗装が下に向きすぎてて怖い。
これは個体差ならいいんだけども。

顔以外の全体的な造形はとても良いです。
ディテールも塗り分けも綺麗。
顔の表情パーツは1つしかないのが残念。

可動は基本はキャップと同じような感じ。
腹部の前掛け部分は別パーツになっており
多少は干渉の緩和がなされていますが本当に多少。
それよりもその接続部の軸がとても細く
すぐ白色化してしまうような作りで、もげそうで怖い。
こういう所こそ軟質素材にしてほしかった。

肩は肉アーツのようにガッツリ前に出せる作り。
下腕部分は小手からロールが出来るようになっていました。
下半身もキャップと同様な可動が出来ますが
ふくらはぎのパーツが干渉し地味に制限がかかっております。
足首がぐねぐね曲がり接地はとても良い。

マントはマイスEXタイプ。
取り外し可能なんですけども
マントの留め金部分から生えてる赤いやつは外せの無いか不明。

ちょっと遊んでみたらまぁやっぱり素体自体がとても良いので遊べる。
少しアオリ気味に、もしくは顔を上げてみると視点があうので結構いいかも。
真正面から見るとやっぱり辛いかなぁ(笑

まぁ・・ビック3は揃えたいから買うかーーーーーー







昨日Facebookのアドレスを貼ったら結構なアクセスがあってビックリ。
あんなダラダラと長いテキストを書いた最後に貼ったのに(笑
わりと下までしっかり見てくれているんだなぁと。ありがたやありがたや。


posted by とほ。 at 00:00 | AKIBA巡回 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。