2014年12月13日

AKIBAショールーム(12/13/2014)の巻。

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今回の主な入れ替えは特に無し。
入れ替えは無かったのですが
大物、超合金ガオガイガーのタッチ&トライが開催。
しかも今回は制限時間なし!!
うわー触りたい放題だー(^p^)
なのでガオガイガーから一旦バラして
ガイガーにしてみたりギャレオンにしてみたり
色々とスタッフさんに教わりながら遊んできました。
改めてすげぇアイテムだわ!!
あ、夢中で触ってたんで感想が思い浮かばない。

合体に関しては結構タイト。
少しでもズレてたりスライドを忘れてたりすると
ピッタリとハマりませんでした。特にたてがみ。

重量を支える関節は流石に硬い・・というより重い。
ヘルアンドヘブンのポーズを取るだけでも割と苦労するかも。

ガイガーの手首も地味に豊富だったのが驚き。
ディフォルトの手首も可動して表情が付けられるのに
握り手、開き手が付属。

ガオガイガーの手首も三種類。
ディフォルトと指可動の巨大手とヘルアンドヘブン用の手首。
この巨大手首が凄まじい。楽しい。

ディフォルトの手首は下腕部に収納が出来る小さいタイプ。
この下腕部パーツはガイガー部分に接続させると
アニメでの合体シークエンス同様に
回転しながら手首が現れるという芸コマ機構が組み込まれております。

ライナーガオーをガイガーに通す時も中央にハマった所で
連動してガイガーの腹部パーツがガチャンと左右にスライド展開。
腹部パーツが少しデカくなるという演出。
もう色々と仕込まれすぎておりますわ。凄いです。

個人的に残念なポイントはやっぱりガオガイガーの顔かなぁ。



そんでソフマップとアキヨドでは
侍大将ダースベイダーのタッチ&トライが行われておりました。
動きにくそうな甲冑は全て軟質素材で出来ており
結構、大胆なポーズも難なく取れました。
軟質素材は今までに無い柔らかさでちょっと笑う。
こういう素材をふんだんに使うと
エッジがタルくなりがちでチープに見えてしまうんですが
これはかなり頑張っていて侍大将の名に恥じない
クオリティを保っているように見えます。
何より遊びやすいのが良いですなぁ。

posted by とほ。 at 00:00 | AKIBAショールーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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